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第13回子ども学会議 市民公開講座 で登壇します (10/9 静岡)

「子ども学会議(学術集会)」2日目午後の「市民公開講座」で、8月28日に行った多世代共創ワークショップの実践報告をします。

テーマ:長寿社会の子どもと情報学
    ― 家族・地域・メディアとつくる子どもの未来 ―
日 時:2016年10月8日(土)、9日(日)
場 所:静岡大学 浜松キャンパス
    静岡県浜松市中区城北3-5-1
大会長:竹林洋一(静岡大学大学院教授)
参加費:<事前登録>学会員3,000円、一般4,000円、学生2,000円、懇親会5,000円
    <当日>学会員4,000円、一般6,000円、学生2,000円、懇親会5,000円
    ※ 10月9日(日)午後の「大会長講演」および「市民公開講座」は参加無料です。
共催:静岡大学情報学部
協賛:人工知能学会、情報処理学会、映像情報メディア学会、ヒューマンインタフェース学会、静岡県立大学、静岡文化芸術大学、浜松学院大学、聖隷クリストファー大学、静岡大学
後援:浜松市、常葉大学(浜松キャンパス)

9日(日) 14:20-16:20
市民公開講座:「気づき」を育む多世代交流-インタラクションの仕掛け創り-
 座長:石川翔吾(静岡大学助教)
 シンポジスト:
    伊熊規行(浜松市子ども家庭部部長)
    本田美和子(東京医療センター総合内科医長)
    桐山伸也(静岡大学准教授)
    沢井佳子(チャイルド・ラボ所長、静岡大学客員教授)
    朝倉民枝(株式会社グッド・グリーフ代表取締役)
    佐藤朝美(愛知淑徳大学講師)
 コメンテーター:榊原洋一(お茶の水女子大学副学長)

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